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詩吟神風流 神邑会

詩吟神風流 神邑会

「詩吟」とは漢詩に節をつけて吟ずる(歌う)ことを言います。衣料のかみしんでは、初代が第二次世界大戦で徴兵に行った際に学んできた詩吟を、地元に戻って教え始めたことから始まりました。 現在、詩吟神風流という流派で、「神邑会」という会を運営しております。現在はかみしんのオヤジが二代目会長をしております。十日町市・南魚沼市を中心に約20の支部があり、100名を超える会員が所属しております。

神邑会は詩吟神風流の中においても優秀な成績を収めており、平成18年・平成20年・平成22年・平成24年と全国大会において男子の合吟(団体戦)で優勝(文部科学大臣杯)をしております。セガレも詩吟をしており、平成22年の新春全国コンクールで個人一般の部で優勝・平成25年全国コンクール高段の部で優勝(文部科学大臣杯受賞)しています。

そういった本格的に競技として詩吟を行う人もいれば、生涯学習もしくは趣味・親交の場として詩吟を楽しんでいる方も大勢いらっしゃいます。

声さえ出れば誰でもできる!歌が上手いとか下手とか関係なし!仲間づくり・健康増進・一生涯の趣味づくりとしてはじめてみませんか?興味がおありの方は是非、衣料のかみしんまでご一報ください!

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「衣料のかみしん」は、様々な活動を行っております。

衣料のかみしん〒948-0012 新潟県十日町市新座甲883-2

tel. 025-752-2706 / fax. 025-757-8831

営業時間 8:30-19:00 / 不定休